2009年01月01日

旅音 - スケジュール

琵琶湖のほとり(滋賀)

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(2007年9月4日〜2007年11月10日)

嘉比島
2ヶ月強の旅は無事終了。
何よりも困難で 幸運なくしてはたどり着けない道のりだった。。。
ということで第一部完!
家族、友達、出会った人々に感謝。

引き続き、音源の編集、各県の音集めデータをアップしていきます。
フィールドレコーディングのみを素材とした音楽作品。
各都道府県ごとに47曲収録予定。
完成は2008年春頃を目標。
なんやかんやありますので、どうか気長にお待ち下さい。
タグ:旅音
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2008年05月05日

月曜は音楽その17

Preparations
Preparations
prefuse 73
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タグ:音楽
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2008年05月04日

畳に血

脱ぎっぱなしのジーンズのベルトの穴に引っかける鉄の部分を踏む。
踏み抜くのはまのがれたものの、スゲー痛ぇ。
でも立ち止まるわけにはいかない。
自分にはやるべきことがある!
とか思ってラーメン食べてたら、畳に血の跡がポタポタと。
あー自分が歩いたとこに跡が点々と。
なるほどねえ、こういうルートで生活してるんだねえ。

そんなこんなで、服、脱ぎっぱなしにしちゃ駄目ですよってハナシ。
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2008年05月03日

生活のリズムプリズム

たてもの園の壁

この退屈きわまりないブログを綴るにあたって気をつけてるのは、あまり感情的になりすぎないことと(もっそいカッとなる性格なので)、なるべくなんかしらの情報になること。前者はまあ後から読んだときに、「あーなんて恥ずかしいことを書いたんだ俺は」とならないようにという意味と、自分にとって間違いを書かないようにするためなんですが、主観的じゃない感想なんて個人が書くものとしては僕的にはクソしょうもないと思うのでなかなか難しいところです。

遅れてるいい訳です。

にしても、日々の生活をそのまま書くと、はっきりいって笑えません。1周でもしてくれないと笑えないんです。笑ってもらっても良いものじゃないと、なかなかに書けるもんでもございません。
タグ:日記
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2008年05月02日

金曜は映画その17

エンド・オブ・デイズ
エンド・オブ・デイズ
出演: アーノルド・シュワルツェネッガー、ガブリエル・バーン
監督: ピーター・ハイアムズ

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タグ:映画
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2008年04月28日

月曜は音楽その16

Water Curses
Water Curses
Animal Collective

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タグ:音楽
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2008年04月27日

手乗り音

TENORI-ON

TENORI-ON Launch Event in Tokyo

日時:2008年4月25日(金) 17:00 OPEN / 18:00 START
場所:スパイラルホール

■トーク&パフォーマンス
岩井俊雄 Toshio IWAI

■ライヴ
ジム・オルーク Jim O'Rourke
アトム・ハート Atom Heart
トゥ・ロココ・ロット To Rococo Rot
ポール・デ・ヨング Paul de Jong (from "The Books")

詳細:
http://www.yamaha.co.jp/tenori-on/
http://www.yamaha.co.jp/tenori-on/event/

〜〜〜〜〜〜
に行ってきました。
招待制のイベントなんですが、どうも5倍くらいの応募があったようです。そんな中、運良くチケットを手にした僕です。
まあ、メンツがすごいのでテノリオンを欲しい、触りたい、という以外の人も大勢いたと思います。楽器のプレゼンイベントなのにも関わらず女性も多かった。

5月には発売が決まり、121,000円と値段も確定。

ほかの多くの楽器とちがい、弾く技術をとっぱらって直感で楽しめる部分がもっとも画期的かも。
突き詰めるもよし、感覚的に楽しむもよし。
でも、基本的には値段を考えると音楽をやってる人しか買わないでしょうね。
で、僕はやっぱり欲しい。

ライブは最初の内は3列目くらいで、最終的にはおされて1番前で楽しみました。
どのアーティストも好きなのでいやはや得した気分になりました。
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2008年04月25日

金曜は映画その16

エクスマキナ -APPLESEED SAGA- スタンダード・エディション
エクスマキナ -APPLESEED SAGA-
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タグ:映画
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2008年04月23日

Set Me Free

Spectrum Tokyo 2008 フライヤー
SPECTRUM in TOKYO

SPECTRUM Japan Tour 2008 (Tokyo One Night Only)

Spectrum aka Sonic Boom/Pete Kember (ex-Spaceman 3)

2008年4月21日(月)@新大久保EARTHDOM


SpectrumことSonic BoomことPete Kember来日。

それはほんのささいなことで
僕は酔っぱらっていたのかもしれないけれど
僕がやってきた夜
チケットは完売でライブハウスはサイケ住人の人だまり。

映像のOHPIAも楽しみにしてたんですがあんまり見えませんでした。
1組目のAstoro(Hiroshi Hasegawa)+Junzo Suzuki+TOMOが予想以上に爆音で帰ってから音調整の用事があったのでティッシュを耳に詰めて乗り切りました。心構えした状態でまた観てみたいです。

どうしてもどんな機材使ってるのか気になってしまう心はロック少年。
KORGのElectribeなど比較的シンプルなセッティングだったように見えました。
でもたしかに音はSonic Boom。
1年使わなかった楽器は売ることにしてる僕は最近楽器を使わない音楽をしていることもありかなり使ったいたElectribe3種までも手元にない始末。。。。(経済的な側面と際限なく増える楽器に対してあまりに狭い部屋という事情から)また買ってしまうのか。。。

ライブ後は先日の山ちゃんガキの使いやめへんでの登場の時のような顔になってたと思います。

来年も会おう的な発言があったのでもしかしたらまた日本に来るかもしれません。そのときはもう少し大きいハコになるのではと思います。

大久保のタイ食材のお店に寄り帰る。

僕は大事なことを思い出しました。
忘れていた感情や無くしてしまった感性や。
ああ、なんてことか、余計に眠れなくなります。
いや、それでいい。

山ちゃん
タグ:音楽
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2008年04月21日

月曜は音楽その15

14 Songs
14 Songs
Paul Westerberg


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