2007年06月06日

ZEHI

なんか打ち込んでると頭の中がチムチムするんです。むむむ。

そうだ、笑いに行こう!

そんで、大日本人。
間違いなく面白かった。
松ちゃんを信頼するあまり、
「今回は映画だからすかしてくるかもしれない」
と思いきや、きっちりアイデア満載のおもろい映画になってたことに感動。
途中でおじいちゃんが帰ってました。
賛否あるのは分かる。
脳内ツッコミ必須。
ただ、イメージ力は必要だけど、泣き笑いの美学は映画でも健在でした。泣き笑いってのは僕にとってとても大事な要素なのです。


外出後は3日ほどUTSU。
タグ:映画
posted by HFS at 01:00| 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする