2007年10月13日

旅音その6 山形

天童の町(山形)
その6
山形(2007年09月13日〜2007/09/13)

主な音>

山寺へ
山寺を登る1
山寺を登る2
山寺〜煩悩ゼロ〜
山形を歩く
霞城公園
丸東大手門
山形市郷土館
階段のきしみ
文翔館で文化に触れる
時計の修復
天童を歩く
戦いの音
挑まれた戦い
将棋盤の鳴り

メモ>

山形。ほとんどノープランでのスタート。とりあえず山寺に行く。山寺には約千段の石段があり、その一段一段をのぼるごとに煩悩が消えるというのでそこんところを意識しながらのぼる。一段ぬかしなんてしない。朝一で行ったにもかかわらずすでに数多くのお年寄りが。その中に若い女性も(この人とこの先も会うことになるとはこの時点では知るよしもなく)頂上にたどり着き、頭に巻いてるタオルをとり、旅の安全と成功を祈り下山。続いて山形に。霞城公園の郷土館は変な形。文翔館で歴史を知る。天童は将棋の駒シュア一位と知り、将棋の試合の音をもとめ向かう。駅前の博物館で常に試合をやっている場所を聞き向かう。数組の猛者たちが戦う中、音を採取。しばらくすると僕にも白羽の矢が。汗がーつぅーっと頬を伝った。

命からがら福島に。
タグ:山形 旅音
posted by HFS at 00:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅音
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