2007年07月07日

マニカル頭パワー!!

ペグ交換
ペグが壊れたので、交換してもらおうと新宿の楽器屋に行く。
直してもらっている間、時間があるのでマンガ喫茶に。
そこで読んだ、2つのマンガが暗いこと暗いこと。
しかも完結してないから、えらくモヤモヤした。

乗り物は苦手だけど、比較的空いてる電車は好き。
本は読めないけど音楽を聴いたり、アイデアを出したり、くだらないことを考えるのに良い。

情報情報で、どんどん積み重なって。
利口なやつは沈黙を守るし、世界を1ミリでも動かしたいやつは休むことを許されない。

とか、思ってたら、最寄りの駅を通り過ぎた。
それはもう見事に。

結局、ペグは直りませんでした。
(用意した部品が本体にあわなかったのです)
posted by HFS at 05:59| 雑記

2007年06月23日

どうして面白いことを言わないんだ!!

久しぶりに実家に。
超現実感とでもいうのか、普段無意識に回避している死とか血とか重苦しい威圧感がそこにはある。
それに伴い、家に帰ってくるとそれまでの迷いごとや肩の荷のような事柄の靄が少し晴れたように感じることが出来る。
逃亡列車。
重みは故郷に置きもって活動再開。

ついでにいくつかの音をゲット!

何年か前にも朝5時から音録りに来たことがある場所での年代違いバージョン違い。

夏が好きだ。
寒いより暑い方が行動力が増す。
汗をかきながらだと、屋内の作業もどことなく肉体を酷使したさわやかな疲労として感じることが出来る。
実家にはエアコンなんて気の利いたものはなかった。
当時の汗は滝のようだったに違いない。
その暑さの感覚は忘れてしまったけど、悶々としていた気持ちは覚えてる。
しかもまだ続いてる。
posted by HFS at 16:07| 雑記

2007年06月06日

ZEHI

なんか打ち込んでると頭の中がチムチムするんです。むむむ。

そうだ、笑いに行こう!

そんで、大日本人。
間違いなく面白かった。
松ちゃんを信頼するあまり、
「今回は映画だからすかしてくるかもしれない」
と思いきや、きっちりアイデア満載のおもろい映画になってたことに感動。
途中でおじいちゃんが帰ってました。
賛否あるのは分かる。
脳内ツッコミ必須。
ただ、イメージ力は必要だけど、泣き笑いの美学は映画でも健在でした。泣き笑いってのは僕にとってとても大事な要素なのです。


外出後は3日ほどUTSU。
タグ:映画
posted by HFS at 01:00| 雑記

2007年06月05日

おにのふぐり

鉛筆削り

近所のおっさんからの啓示により、アルバム制作を日々行っています。

おー、ホーリーマウンテン。

うろうろしながら絵を描くので持ち運べる電池式の鉛筆削りを使用してます。

そうこうしていると、昔買ったゲームのオマケのカセットテープの中のフレーズを思い出した。
posted by HFS at 00:04| 雑記

2007年06月02日

ンデンデキ

夢づいてます。

どうもここんとこ、いろんなもんが夢づいてます。
映画、本、音楽、ゲーム、会話、生活。
偶然を装って近づいてきます。
自分が引き寄せてるのか、夢に引き寄せられてるのか。
そこんとこに、すごい魅力があるのか。。。
いや、魅力ありありです。それは本当。

意識するようになると、最近見てなかった(覚えてなかった?)夢をよく見るようになりました。

ちなみに昨日見た夢は、、、とてもじゃないけど書けません。
posted by HFS at 18:43| 雑記

2007年05月28日

よしゆるす

漫F画太郎の漫画のいい台詞だ。
殺し合いの様相の中、相手が許してくれと言うと、主人公は即行でゆるす。
これはすごい。
見習いたい。
見習うべきだ。

さて、Hiroaki Asaiのセカンドアルバム「KALALA」が出ました。
彼とは昔やってたCLAMSと言うバンドのライブに出演してもらったり、西新宿のブート屋で高値がついてるとかついてないとかの幻のグラムロックトロニカバンド「コスメティックス」を組んだり、長いつきあいです。昔からストイックで頑固な職人のような人物でブレがありません。そこんとこ言うと、自分はブレまくりでその時その時でやりたいことがころころ変わるため、なかなかソロワークがアルバム流通等までの形まで進みません。そんな彼のアルバムを聴くとなんとも感慨深いというか嬉しくなります。自分もガンバりゃにゃ。アルバム名は「サウンド・オブ・モヒカン」です。

KALALA
タグ:CD
posted by HFS at 17:33| 雑記